ビジョン浸透は業績に左右するのか (2)

ビジョン浸透は業績に左右するのか

「ミッション/ビジョン/バリューが新しく策定されたが、現場の共感が得られない」
「経営理念を具体的な行動で語れる現場メンバーがいない」
「なぜ行動指針が必要なのかを理解されず、孤独感を感じている」

企業のミッションを達成するためのビジョン浸透。
現場から共感を得られず、上記のような課題をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

外部環境の変化の激しい今だからこそ、こうした課題を置き去りにしていると、生産性高いコラボレーションが妨げられ組織の成長が鈍化する危険性が高まります。

しかし『ビジョン浸透』ができていないことで、本当に生産性=『業績』に左右されるのでしょうか?

本ウェビナーではビジョン浸透をすることで得られる、具体的なメリットと、そのポイントと注意点を
主に製造業の方向けにお伝えさせていただきます。

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■開催日時/場所

日時:2022年3月2日(水) 11:00~12:00
場所:オンライン(youtubeLIVEを予定しております)

■アジェンダ

①製品・サービスの開発の方向性をチームで分かち合おう
・チームの思考と理解を可視化する
・可視化の効果

②再現性のある理念浸透プログラム BRAND BOOK CLOUD
・ビジョン浸透は生産性を上げる
・世界最強の組織に学ぶ!ビジョンを浸透させるのに大事な3つのポイント
・具体的に何をやると良いか

■当日のスケジュール
10:50~ 開場
11:00~ 開始のあいさつ
11:05~ 講義開始
11:50~ 質問&閉会のあいさつ
※17時を目安に終了予定となっております。

■登壇者情報
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オモイエル株式会社
代表取締役CEO 
近田侑吾 
技術者として大手半導体製造装置メーカーでドライエッチング装置のプロダクトマネジメントに従事した後
コンサルティングファームに転職し、多数の製造業における製品・サービスの品質向上や開発業務の効率化を支援。
2018年にオモイエル株式会社を設立し、現在はニーズとシーズをつなぐ「思考」「調査」「場づくり」をサービスの軸として、プロダクト開発に関わる企業や起業家が想いを得る/想いを言える(おもいえる)ことを支援している。
技術経営修士(MOT)。
著書に、『イノベーティブなプロダクトを生み出す秘訣 ~ニーズとシーズをつなぐ 思考・調査・場づくり』

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株式会社OneColors 
CMO(営業統括責任者)田所 洋平
1981年生まれ。マーケ・採用・広報・営業の責任者。新卒時代は1日100件飛び込み、テレアポ400件。
SaaSの会社では法人相手に月に50~60件商談をし、どちらも1年目で事業所内トップ記録を出してきました。
シンフィールドでは新規事業にジョインし、営業の型を作ってきました。

現在は会社をスケールさせる為に"受注する為のマーケティング施策"をやっております。
2021年4月にパパになりました!

 

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